01
対話
プロジェクトフォルダで対話画面を開くか、依頼から開始。Astroはコアのセッションで会話を保持します。
astroAstroでプロジェクトの文脈に沿って対話と実行。Deckでミッションとステーションを連携。LogicaOSのコアにつながるCLIです。
astroプロジェクトフォルダで対話画面を開くか、依頼から開始。Astroはコアのセッションで会話を保持します。
astro "Review this project" --agent qa適切なエージェントにセッションを任せます。この例はQAによるレビュー。依頼は任意の言語で書けます。
astro loginアカウントを認証。
astro doctorコアへの接続を確認。
astro sessoes --jsonセッションをJSONで一覧。
astro retomarセッションを一覧し、前回の続きへ。IDなしの再開は現在のフォルダのセッションを探します。
設定と認証が済んだLogicaOSでの使用例です。コマンドは参照用で、サイト上では実行しません。
プロジェクトフォルダで対話画面を開くか、依頼から開始。Astroはコアのセッションで会話を保持します。
astro適切なエージェントにセッションを任せます。この例はQAによるレビュー。依頼は任意の言語で書けます。
astro "Review this project" --agent qaセッションを一覧し、前回の続きへ。IDなしの再開は現在のフォルダのセッションを探します。
astro retomarエージェント選択、セッション履歴、作業フォルダの文脈を備えた対話インターフェース。
| コマンド | 用途 |
|---|---|
astro login | アカウントを認証。 |
astro doctor | コアへの接続を確認。 |
astro sessoes --json | セッションをJSONで一覧。 |
astro retomar | 現在のフォルダのセッションを再開。 |
/ajuda · /agentes · /shell · /terminal · /sessoes · /pararDeckの操作もコマンドで確認・連携できます。エージェントやスクリプトは認可のもとでDeck APIを使います。
| コマンド | 用途 |
|---|---|
deck missoes --json | ミッションを確認。 |
deck estacoes --json | ステーションを確認。 |
deck ler <station-id> | 指定ステーションの出力を読む。 |
deck esperar <station-id> --ate 600 | 秒単位の期限でステーションの終了を待つ。 |
deck canvas-ler <room-id> | ルームの共有Canvasを確認。 |