ターミナルで働くためのLogicaOS

システムはCLIにも対応。

Astroでプロジェクトの文脈に沿って対話と実行。Deckでミッションとステーションを連携。LogicaOSのコアにつながるCLIです。

AstroDeckLogicaOS
LogicaOS CLI
コマンドAstro / LogicaOS
astro "Review this project" --agent qa
用途

適切なエージェントにセッションを任せます。この例はQAによるレビュー。依頼は任意の言語で書けます。

AstroSynapsesLogicaOS

設定と認証が済んだLogicaOSでの使用例です。コマンドは参照用で、サイト上では実行しません。

01

対話

プロジェクトフォルダで対話画面を開くか、依頼から開始。Astroはコアのセッションで会話を保持します。

astro
02

エージェントを選ぶ

適切なエージェントにセッションを任せます。この例はQAによるレビュー。依頼は任意の言語で書けます。

astro "Review this project" --agent qa
03

作業を再開

セッションを一覧し、前回の続きへ。IDなしの再開は現在のフォルダのセッションを探します。

astro retomar
Astro / Deck

日々の仕事に使うコマンド。

01 / ASTRO

Astro CLI

エージェント選択、セッション履歴、作業フォルダの文脈を備えた対話インターフェース。

コマンド用途
astro login
アカウントを認証。
astro doctor
コアへの接続を確認。
astro sessoes --json
セッションをJSONで一覧。
astro retomar
現在のフォルダのセッションを再開。
/ajuda · /agentes · /shell · /terminal · /sessoes · /parar
02 / DECK

Deck CLI

Deckの操作もコマンドで確認・連携できます。エージェントやスクリプトは認可のもとでDeck APIを使います。

コマンド用途
deck missoes --json
ミッションを確認。
deck estacoes --json
ステーションを確認。
deck ler <station-id>
指定ステーションの出力を読む。
deck esperar <station-id> --ate 600
秒単位の期限でステーションの終了を待つ。
deck canvas-ler <room-id>
ルームの共有Canvasを確認。
Logica Deckを知る
API · MCP · Skills

対話から統合へ。

API、MCP、スキル、拡張でツールをシステムにつなぎます。コアはユーザーとプロジェクトの文脈を保持し、操作は権限に従います。

エコシステム

環境の準備から始める。

チームがLogicaOSの準備、アカウント接続、権限設定を支援。その後はDeck、Astro、音声、連携から作業方法を選べます。

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